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2018年5月3日木曜日

[作品図鑑]当ブログの用語集


大量の作品とシリーズを纏めるのに備えての分割。



ジャンル単語名
備考
電子ゲーム作品
シリーズ全体
たまごっち
我が原点、育成SIM & ミニゲーム集編
当然ながら可愛い見た目の割に意外な設定や黒い設定等が各所に散りばめられている。
渋や鳥でのHNの称号を司るが常に風前の灯である、それでも96’時代の超氷河期よりマシだったりする。
界隈に偏屈なファンや荒らしが多いので無理して同士を作ろうとしないでいるのもある、故にほぼ一人で細々とやっている。
あ ん の じ ょ う キチガイや暴力的な偏屈・老害の巣窟であるので今からこの界隈に入るにはクラスタ外でも覚悟がいる。
電子ゲーム作品
シリーズ全体
デジタルモンスター
デジモン
戦うたまごっち  [キーチェーン]育成SIM,[家庭用ゲーム]ACTやRPG等
略して二番目のように『デジモン』
二次創作の版権ごっちとうちの子オリごっちがMiitopiaに出演でき冒険者としても出れる理由付けで、漠然的に戦える訳ではない理由となる。
無論、幼少期と反抗期では戦えない理由も拝借している。
筆者は何気にアプモン体験版以外の経験が無いので模擬出来ないのが残念。
まぁ、WizardryやFFDQみたいにしっかり住み分けされている界隈なので今から入っても問題無い。
電子ゲーム作品 ゲームで発見!! たまごっちGB
たまごっちGB1
96’初代無印&初代新種の簡易育成SIM。
世代は96’、ゲーム内の仕様で一時間を一分に短縮出来るのでお手軽に育成出来て、最大三体まで同時育成可能な利点はある。
次に述べる64ワールドと共に法則・仕様は元のキーチェーンとはだいぶ違う上に
コレが出たのが新種新バージョン発売前なので、にゃっちとちゃりっちがいないのが欠点。
電子ゲーム作品 64で発見!!たまごっち みんなでたまごっちワールド
64たまごっちワールド
育成SIMとすごろくの融合。
世代は96’、一回たったの三時間近くで四体も同時育成可能なコスパの良さが利点
いわゆる「後戻り出来ないこせーて期」である熟たまが豊富。
マップが一つだけなのとせっかくの豊富な熟たまを育成出来ないのが最大の欠点
にゃっちとちゃりっちが実装されたのはいいが、そういう面でも一長一短だろう。
電子ゲーム作品 アッパレ!にじべんちゃー
世代は04’、クリアするだけならば何とも無い(苦しいミニゲームは二種類ぐらいあり)
のだが、100%コンプリートするとなるとかなりの労力を使うミニゲーム集兼ADV。
神経衰弱と手裏剣STGは難題だがこれでもまだ序の口らしい。
キャラ図鑑やアイテム図鑑のコンプはまだいいが、実績コンプとなるとかなり厳しい。
電子ゲーム作品 たまごっちCollection
トモコレとどう森を足して3で割ったような、模様替え箱庭ゲー兼ミニゲーム集
世代は09’、このゲームのキグルミが元で雑種のオリごっちを作るようになったが
後に「たまごっちみくす」が出たら純粋に雑種を作るようになる。
電子ゲーム作品 たまごっちみくす
たまごっちみーつ
プチ店人気店
世代は16’、最新キーチェーン群と最新ミニゲーム集
息を吹き替えしてくれたが邪魔でもあったアニメ版との関係を完全に切ったので
伸び伸びと作れるようになったのか、09'-12'までのミニゲーム集より面白い。
前者のキーチェーン版は雑種が作れるオリごっちメーカーとしても優秀で
コレが出る前の筆者のこの作品シリーズへの二次創作は前述作品のキグルミが元の発想であった。
電子ゲーム作品 Miitopia
群像劇ADV兼RPG風見守りSIM
筆者は版権ごっちとうちの子オリごっちを使った、たまごっちRPGとして運用している。
ネタ写真メーカーとしてのRPG風劇のコンストラクションツールにRPG風SIMがくっついているのは色々とお得。
話の内容が色々と生々しくてエグい、隣国の王子の話やらラスボスの闇落ちの理由等など....
主人公以外の仲間がCPU確定なので戦術が立て難いとも言えるので
それ故に、クラス間の相性も独自なもので把握するまでが大変だと思われる。
電子ゲーム作品
シリーズ全体
Ultima
Wizardry
我が原点、RPG編。 サンドボックスRPG群と3DハクスラRPG群ときれいに分かれる。
特にUltimaは渋や鳥でのHNの称号を司るが既に滅んだ作品で
一見硬派に見えるがそこまで硬くもなく、かなりコメディ色も強いファンキーな作風が特に後者のWizardryで多い。
こちらの界隈も偏屈なファンや原理主義者が多いので無理して同士を作ろうとしない、特にWizardryでの話となるが....
Ultimaは[U1~U3:暗黒時代][U4~U6:啓発の時代][U7~U9:ガーディアン三部作]と3つに分けられるシリーズ
[U1~U3:暗黒時代]
[U4~U6:啓発の時代]アバタール誕生からまでの物語。
[U7~U9:ガーディアン三部作]ガーディアン降臨からアバタールとの対消滅までの物語。
Wizardryは[PG/KOD/LOL:リルガミン物語][WizROW/HOM:新世代リルガミン][BCF/CDS/8:魔筆&宝珠三部作]と3つに分けられるシリーズ
[PG/KOD/LOL:リルガミン物語]邪悪なる魔術士の物語から、善と悪が協力する竜の試練までの物語。
[WizROW/HOM:新世代リルガミン]復活した魔術士と叛逆した魔女の物語。
[BCF/CDS/8:魔筆&宝珠三部作]地球にある古城の神殿に眠る魔筆と、隠された惑星に安置された宝珠とそれらを作った本拠地の惑星での物語。
電子ゲーム作品 Ultima3
ウルティマ 恐怖のエクソダス
暗黒時代三部作の最終作、ファミコンに出ている貴重な二作品の一つ。
折角三弱[アルケミスト(かがくしゃ)/イリュージョニスト(まじょ)/ドルイド(そうりょ)]を引き立たせるパーティを考案出来ているのに
中々テストプレイ~クリアが出来てないのが個人的に惜しい。
パーティの組み方も簡単で[レンジャー/パラディン(きし)/クレリック(シスター)]軸の普通の物理型パーティの二人目に
三弱の内のだれかを組み込んでアシストさせるだけである。
なお[レンジャー/クレリック(シスター)/ウィザード(まほうつかい)]軸の魔法型パーティだとナイフ主力過剰なので
FC/MSX版でないと物理火力不足故に金が余らず辛いので、後衛に置いた術士の内どちらかを諦める形式になりえる。
かなりダーディで黒い作品なので、トレジャーハントより強盗と守衛殺害のが効率いいのが如何にもな作品で
古のPC時代のエルダースクロールズシリーズ風作品とでも言える。 とにかく金のかかる作品であり、能力の上昇にも大量の資金が必要で
典型的ハクスラRPGはここで一旦終わり、次からは深い内容の哲学的ADVRPGとなる。 台詞以外の再現度はとても高い。
電子ゲーム作品 Ultima4
ウルティマ 聖者への道
啓発時代三部作の初期作、ファミコンに出ている貴重な二作品の一つ
こちらの三弱[ティンカー(かじや)/ファイター(せんし)/シェパード(ひつじかい)]は前作よりだいぶマシであり、
現状のベストパーティの編成(特に二人旅)で問題はほぼ無い。
食料システムのオミットはやや勿体無い、とはいえ四人旅でのリスク上昇での詰まりを恐れたか?
故にFC版はSFC版Ultima6と同じく原作と比べるとだいぶ簡略化されているが再現度は高い方である。
人々の教化による平和を求めているのはブリタニア人の方だろうか、アバタール自身の思いは人それぞれであり....
電子ゲーム作品 Ultima6
この作品を長年プレイする事により現在のような善悪反転判断が高まってきたので重要
ブリタニアの救った英雄アバタールが、地底鬼人ガーゴイル族から見たら世界の破壊者というのが心に響く。
前後のUltima4とUltima7セットで視野を広げるには好都合な作品とも言える。
Ultima4~6の啓発三部作の最後だけあり、続編7の頭でまた大問題頻発するよう上手く調整されている。
SFC版WizBCFや前述のFC版Ultima4と同じく、大幅に簡略化されているが再現度は高い。
電子ゲーム作品 Ultima7
この作品のSFC版を長年プレイする事によって、ガッガリゲーハンターとしての基礎が身についた。
アバタールの半身であるガーディアンと、彼の作った新興宗教団体フェローシップとの戦いを描いた作品で
PC版(欧米諸国)とSFC版(日本)ではNGが大きく違うのでイベントも微妙に違う。
ガーディアンと側近のバトリンとフックに振り回されながらも教団の謎を追う事となる。
SFC版は外伝ベースのアバタール一人旅のARPGであり全くの別物。
電子ゲーム作品 Wizardry BCF
この作品を長年プレイする事により現在のような損得勘定や善悪反転判断が高まってきたので重要
続編のCDS/8と共に、未だに細々と開拓されており今後の発展に協力したい作品の一つ。
三部作の序章故に長い長いOPシナリオみたいな所がもどかしいかもしれない。
再現度は高いものの半HOMであるが故に、マンチキンプレイヤー救済が引っかかるユーザーもいるだろう。 一長一短。
PC版がBCF/CDS/8のセットでSteamで格安で売られているのはこの作品に入るチャンスでもある。
電子ゲーム作品 待ちWiz
ふる2様経営の二次創作MORPG、
CGI製で冒険に出たら規定時間待ってその後冒険ログを自分でちょっといじるスタイル。
遊べるシナリオは[PG/LOL/KOD/ROW/HOM/DIMGUIL]の六種類
現在はかなり過疎っているので新規冒険者を募集中!
私は[normal:Lux エルフメイジ悪]でやっております。
電子ゲーム作品
シリーズ全体
聖剣伝説
一作目がFF外伝で二作目から独自の作品群。 聖剣伝説1の頃からかなり暗く悲しい内容でありクリア後も救われない
特に聖剣伝説3/聖剣伝説HOMと新約聖剣伝説はシリーズ三大のダークなシナリオとも言える。
製作者がFFやサガのシリーズみたいに綿密にシナリオを作ってくれないのでリメイク後や続編の設定矛盾が目立つのが悩ましい。
電子ゲーム作品 聖剣伝説1
(聖剣伝説FF外伝)
[FF1+FF4+α]な作品だが独自色も強いARPG、普通に良作。
この頃から大半の基礎は出来ていたものの、まだ敵に触れただけでダメージを負ったり
一部仕様に不備がある(盾で敵を押す事も出来るが一部押せない敵がいる、体当たりは盾貫通、しかも当然ながらボスは押せない)
不正ワープバグで大幅にシーケンスブレイク出来てしまう所がわりとゼル伝臭。
なのだが、その後のケアが大変なのがLV制故の大変さだろうか。
電子ゲーム作品 聖剣伝説2
FF4とクロノ・トリガーのいい所取りだが月面旅行も時空間旅行もしない、独自の雰囲気は充分ある。
良作といえば良作なバグゲーでもあり回避と命中のシステムが複雑化し、通常物理攻撃も100%溜まる前はたいして威力が出ないシステムとなった。
ARPGとしては触れただけでは物理攻撃のダメージを負わないのは恐らく画期的だったろう。
そこまで徹底的に暗い内容ではなく、わりかし童話的な内容なのもかなりの哀しさを感じる要因だろうか。
戦闘も中々奥が深い(故にポポイ魔法ゲーで終わるのが勿体無い)が、キャラとシナリオとBGMが語られる率が高い。
電子ゲーム作品 聖剣伝説3
FF4~FF6のように仕様解明や戦術開発される度に化けてきた怪作であり名作。
一々攻撃を100%溜めるまで待ったり魔法・特技・必殺技を使う時に暗転停止するのを
どうやって逆利用したり覆すか、カウンターを怖がらずに魔法・特技・暗転必殺技を使えるかが、そして敵のHP管理までもが肝となる。
話が重たくて暗いのは、同シリーズでは新約聖剣伝説といい勝負だろうか。 方向性は違うが。
シナリオよりはキャラと戦術とBGMがよく語られる印象が強い、それでも筆者は戦術と仕様を集中して研究する。
無論 三人で力を合わせて攻略するのが真髄である、自分なりの最高のパーティを編み出せ!
電子ゲーム作品 新約聖剣伝説
原作の聖剣伝説1の内容がかするぐらいしかない怪作らしい問題作。 SFC版U7と共にガッガリゲーハンターへの礎。
連打でガンガン物理攻撃出来るようになったり、一度に敵を複数倒すと宝箱が二個以上出たりするので育成と戦闘が楽しい
ある程度進行して育成に必須の物を集めきったらシナリオを忘れて『FF11アドバンスオフライン』にしてしまおう
攻撃の判定詐欺の多さや全体的な動きが鈍いのが欠点か、爽快感では初期三部作+LOMに勝てない点も上手く動き回り開発したい。
まぁ、ためになる内容もあるがシナリオライターがライターだけに矛盾も多くて気になるだろう。
話が重たくて暗いのは、同シリーズでは聖剣伝説3といい勝負だろうか。 方向性は違うが。
確かに『脱骨脱胎』という熟語は当てはまる。 独自のキャラできっちりと勝負してほしかった作品。
電子ゲーム作品 メイプルストーリーDS
メイプルストーリー 運命の少女
家庭用のメイプルストーリー、DSと3DSにそれぞれ一作品ずつ出ている。
DSは[ファイター/ローグ/アーチャー/マジシャン]の四職
運命の少女は[バトルメイジ]の一職を、英雄形式のシナリオで使用する事が出来る。
前者は書物形式でスキルを覚えるが後者はLVUP方式でスキルを覚える。
筆者のお気に入りは、ローグとマジシャンとバトルメイジだが、ファイターも好き。 アーチャーはやや肌に合わない。
それぞれのクラスで戦闘方法が全然違うので二作品ローテーションで飽きが来にくいと思われる。
この作品で筆者の盗賊系統と魔術士系統の組み合わせがさらに強まる。
電子ゲーム作品
シリーズ全体
ポケットモンスター
ポケモン
モンスターやトレーディングカードの収集/トレード&バトル作品の金字塔とも言える。
略して二番目のように『ポケモン』
デジモンのたまごっちとの合成先でもあり、サンリオタイムネットの参考元でもある。
筆者は本編が[GEN3]XD、外伝が[GEN5]スーパーポケモンスクランブルで止まっているので
最近の世代の事はあまりわからない。 [GEN1]ポケモンスナップと[GEN2]ポケモンスタジアム金銀は好んでやっていた。
まぁ、WizardryやFFDQみたいにしっかり住み分けされている界隈なので今から入っても問題無い。
電子ゲーム作品 Pokemon Online
Pokémon Showdown!
ネット上で仮想対人戦が出来るインターネットサービス/アプリケーションとブラウザゲーム。
すべての世代の主要ルールが殆ど揃っており、特に後者は設置サイトがを持っているので簡単に対戦可能。
現在は後者のShowdownに客が集まっているので前者がとても過疎っている。

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